PROFESSIONAL SERVICE

現場を前に進めるITプロフェッショナルを。

必要なのは、ただ手を動かす人ではなく、課題を読み、周囲を巻き込み、プロジェクトを前進させる人材です。PM、SE、PG、PMO、ITコンサルタントまで、案件に合わせてご提案します。

こういう状況でご相談ください

  • プロジェクトを任せられるPM・PLが足りない
  • 開発は進んでいるが、要件整理や現場調整が弱い
  • DX・AI案件を理解できるエンジニアを探している
  • 短期の増員ではなく、成果に向けて伴走できる人が必要

人材不足ではなく、推進力不足が課題かもしれません。

人を増やしても、仕様が曖昧なまま、会議が増え、現場との認識がずれていく。プラスビリーフは、技術力だけでなく、課題を察知し、関係者をつなぎ、前に進める人材をご提案します。

要件を整理する

曖昧な依頼をそのまま開発に流さず、目的・業務・優先順位を整理します。

現場と会話する

エンジニア視点だけでなく、経営・現場・管理部門の言葉をつなぎます。

プロジェクトを動かす

担当領域をこなすだけでなく、停滞要因を見つけ、次の打ち手を提案します。

ご紹介できる人材

開発、PMO、DX推進、データ活用まで。役割単位ではなく、プロジェクトの状況に合わせて必要な人材像を一緒に整理します。

PM / PL

進行管理、課題管理、関係者調整、品質・納期のコントロールを担います。

PMO要件整理DX推進

SE

業務理解をもとに、設計・開発・テスト・改善まで橋渡しします。

基本設計詳細設計改善提案

PG

Webアプリ、業務システム、既存システム改修など、実装領域を支えます。

JavaPHPJavaScript

ITコンサルタント

システム化の前段から入り、業務整理、データ活用、AI導入の方向性を整えます。

業務改善データ活用AI活用

プラスビリーフの人材が大切にすること

技術だけで終わらない

高い技術力に加えて、業務背景や成果指標を理解し、必要な提案を行います。

人間力を重視する

システムを使うのは人です。現場の不安や温度感を受け取りながら進めます。

潜在課題を察知する

依頼された作業の背景にある課題を見つけ、必要に応じて改善案を提示します。

ご相談から参画まで

スキル表だけで判断せず、プロジェクトの背景、現場体制、期待役割を確認したうえでご提案します。

1

課題確認

体制、進捗、必要な役割を確認します。

2

人材像整理

技術要件と期待する動きを言語化します。

3

候補提案

案件に合う人材・体制をご提案します。

4

参画後フォロー

参画後も状況を確認し、必要な調整を行います。

まずは、必要な人材像の整理から。

「どんな人を入れるべきか」が曖昧な段階でもご相談ください。現場の状況を伺い、今のプロジェクトに必要な役割を一緒に整理します。

プロフェッショナル人材を相談する